ともに育つ

子どもたちと一緒に
あなたの「楽しい」も育っていく

キッズフォレの保育は、子どもたちの「好き」「やってみたい」「楽しい」という気持ちを大切にすることから始まります。
本物に触れる体験、五感を使った遊び、仲間と関わる毎日の中で、子どもたちは自分の可能性を広げていきます。

そして私たちは、私たち自身の「やってみたい」も同じように大切にしています。
得意なことを保育に活かすこと。新しいことに挑戦すること。子どもたちと一緒に感動し、発見し、楽しむこと。
その一つひとつが、子どもたちの新しい体験につながり、自身の成長にもつながっていきます。

キッズフォレが目指すのは、子どもだけではなく、互いに育ち合える場所。
笑顔で向き合い、仲間と支え合い、創意工夫を重ねながら、子どもの未来をともにつくっていく。

ここには、保育を通して自分自身も豊かになれる毎日があります。
あなたの「楽しい」や「やってみたい」を、キッズフォレで一緒に育てていきませんか。

フィールド


総施設数

0施設

子どもと地域に関わる、多様なフィールド

認可保育園7施設を中心に、小学生向け施設、コミュニティスペース、Holistic Care施設まで。
子どもたちの育ちと、家庭・地域を支える場を広げています。

仲間


職員数

0人

顔が見える、支え合える環境

キッズフォレグループで働く職員は約230人。
大きすぎず、小さすぎない組織だからこそ、現場の声を大切にしながら、チームで支え合う風土があります。

働き方


月平均残業時間

0時間

子どもと向き合う時間を大切に

行事や日々の準備も、職員同士で協力しながら進めています。無理なく働き続けられる環境づくりを大切にしています。

休み


年間休日数

0日+有給休暇

しっかり休み、しっかり向き合う

仕事に集中するためには、自分自身の時間も大切です。休日・休暇を整え、長く働き続けられる環境を目指しています。

休暇取得

有給休暇消化率

90%

休みを取りやすい風土

有給休暇を取りやすい雰囲気づくりを大切にしています。職員同士が支え合うことで、安心して休める職場環境につながっています。

ライフステージ

産休・育休取得実績

10人

※直近年度実績

キッズフォレグループでは、出産や子育てなど、ライフステージの変化に合わせながら働き続けられる環境づくりを大切にしています。産休・育休を取得し、復職後も長く活躍している職員や、子育てと仕事を両立しながら働く職員も多く在籍しています。また、厚生労働省による女性活躍推進法に基づく優良企業認定「えるぼし」3つ星評価の認定も受けています。

学び

独自研修体系

7体系

学び続けるための研修体系

海外研修などの会社独自の研修体系に加え、職員会議での個別研修やキャリアアップ研修等、成長の機会を多く用意しています。経験年数や役割に応じて、学び続けられる環境があります。

世代

20代~50代の各年代

20%以上

20代・30代・40代・50代の各年代がそれぞれ20%以上在籍

若手の新しい視点、子育て世代の実感、ベテラン職員の経験など、さまざまな世代の強みが自然に重なり合う職場です。
年齢や経験に関係なく、互いに相談し、学び合いながら働ける環境を大切にしています。

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やりたい、ワクワクする気持ちを信じる保育園

何事もやってみないと好きかどうかは分かりませんよね。やってみて初めて、なんだかワクワクするな、もっとチャレンジしてみたいなと感じることもあると思います。

どんな感じ方でも、自分自身で考えたこと自体が大切な主体性です。でも、せっかくいろいろな経験をするなら、やっぱり「楽しい」と感じることが多い方が、大人も子どもも幸せですよね。学生の皆さんにも、キッズフォレでたくさんの体験を通じて、自分の幸せを広げてほしいです。

「本物に触れる体験」

キッズフォレは、保育方針に「すべては、本物から すべては、遊びからスタート」「五感を育てる保育」を掲げているように、さまざまな「本物に触れる体験」を提供しています。これは、いくつもの楽しめる機会を設定することで、子どもたちがワクワクするような人や物事とたくさん巡り会い、自分自身でやりたいことを見つけ、自分の可能性を広げていけたらいいなという想いから始まっているんです。

だからこそ、先生のやりたいも大切

子どもたちと同じように、先生たちにもたくさんの体験をして、自分自身で「やりたい」を見つけてほしい、そして実際にどんどん挑戦してほしいと思っています。先生が一緒になって楽しんでくれたら、子どもたちもうれしいですよね。もしかしたら先生がやってみたいなと思ったことが、子どもたちの新しい体験や、ワクワクにつながるかもしれません。だからこそ先生自身の何かをやってみたいなという気持ちもとても大切です。

やりたいがあふれる保育園へ

先生と子どもたちの「やりたいがあふれる園」って素敵だと思いませんか?これはもちろん、やりたいことだけをわがままにやるということではなくて、自由な発想や感情を表現し体験活動に落とし込む、という狙いがあって行う環境設定です。まずはさまざまな物事に触れ、好きを見つける。そして、そこから芽生えた「やりたい気持ち」を、次の「具体的な行動」につなげてあげる。その繰り返しが、自己肯定感や主体性を育みます。

あなたの「やりたい」を探そう

好きなことや得意なことがある人は、それをぜひ保育に活かして自分やみんなの次の体験につなげてほしいと思います。もし今、胸を張って好きだと言えるものがない人も、たとえば絵を見たときにきれいだなと思う気持ち、体を動かしたときにすっきりして楽しいなと思う気持ち、そんな子どもの頃のようなシンプルで純粋な感覚や感動を、子どもたちと一緒に味わってみてください。それがあなたの「やりたい」につながっていくのです。

『ともに楽しむ保育』

キッズフォレは、実践している保育を明確な意思を持ってポジショニングしています。それは従来の「一斉保育」や「自由保育」とは異なる保育。私たちは『ともに育ち ともに学ぶ』という方針の基、こうあるべきという押し付けでなく、たくさんのワクワクを感じられる機会を提供します。そこで、保育を通して自分自身のありたい姿が子どもや先生の中に自然と育まれていきます。10年後やもっとその先の将来で、自分の意思や感情を大切にし、主体的に考え行動していけるように、キッズフォレは一人ひとりの育みを支援しています。